昨日は、妻の入院見舞いとやまゆり会の運営委員会に出ました。医学書

卵、玄米、豚肉、ピーナツなど多くの食品に含まれている栄養素なので普通ならB1の不足ということに気を配る必要はなく、医学書では見るが現実には症例を見ることがないと考えられている病気だ。

ミャンマーの現状はディケンズの小説の世界のようだと書い それか これは素晴らしい(^0^) グラナダは観光地だと思っていたのだけれど 学生の街で医学、理学、法学などの大学があるそう。

学生8万人に教師9千人。

街を歩いていると 白衣や医学書のお店がけっこう目に止まりました(◎o◎) 今は マドリッドへの移動中です。

また 医学書専門のお店(会社?)のようですが ショーウィンドウが骨格標本。

昼間に見ても・・・ちょっと怖いんですけど。

夜は・・・シャッターおりてるんですよね?? 夜もこのままライトアップなんかされたらたぶんこの道は通れない。

同じ経験をしたというとおこがましいですが、少なくとも医学書知識ばかりのドクターの何百倍も理解している自信があります。

今私は、自分がうつ病だった過去を誇りに思っています。

うつ病になる多くの方は自分に厳しいので「自分なんて・・・」と考えてし 医学書ばかりだと、なんと やたらに難しい医学書とただ今悪戦苦闘中です。

頑張ってきちんと伝えたいと思います。

さて、先日久々に頭蓋仙骨療法に行ってきました。

もう、右の痛さも治ったし。



これで終了と思っていたのですが。





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